東京藝術大学 130周年 Tokyo University of the Arts 130th Anniversary

東京藝術大学 130周年 Tokyo University of the Arts 130th Anniversary
Tokyo University of the Arts 130th Anniversary
東京藝術大学ロゴ

Symbol mark

東京藝術大学 130周年 Tokyo University of the Arts 130th Anniversary

東京藝術大学130周年記念事業
シンボルマークの使用について

対象者・対象事業

東京藝術大学130周年記念(応援プログラム)
教員、学生、卒業生、修了生が主体的に企画・実施する個展、リサイタル等で本委員会が承認したもの

使用方法

・ポスター、チラシ等の広告物への表示
・イベント開催時の展示物・配付物等への表示
※本学が定める色、形状等を使用することとし、デザインの改変等は不可とする。
※「東京藝術大学130周年記念(応援プログラム)」の文言を表記すること。文字の配置や大きさ等は任意。

使用の手順

1.当サイト内の「承認申請 申し込みフォーム」に必要事項を記載し送信、もしくは「冠使用承認申請書」に必要事項をご記入のうえ、メールアドレス(symbol130@ml.geidai.ac.jp)
宛てに添付送信して下さい。(メール本文は不要。)
2. 使用許可の場合、総務課から「冠使用承認通知書」及びシンボルマークデータを送付します。
(※使用目的・内容によっては、使用を不許可とすることがありますのでご了承下さい。)
他、使用の申請にあたっては、下記「概要および注意事項」をご確認下さい。

概要および注意事項

1 冠の名称
名称:東京藝術大学130 周年記念(応援プログラム)
概要:教員、学生、卒業生、修了生及び名誉教授が主体的に企画・実施する個展、リサイタル等で本委員会が承認したもの
2 承認の基準
記1の「東京藝術大学130 周年記念(応援プログラム)」を承認する事業は、次の全てに該当する事業内容とする。
(1)公の秩序及び善良な風俗を乱すものではないこと。
(2)社会的非難を受けるおそれがないこと。
(3)公衆衛生及び災害防止について十分な設備及び措置が講ぜられている場所で開催し、又は開設されること。
3 使用期間
冠の使用を承認する期間は、冠の使用を承認した日から事業が終了する日までとする。
4 承認の申請
冠を使用しようとする者は、別添「東京藝術大学130 周年記念(応援プログラム)冠使用承認申請書」を学長に申請しなければならない。
5 承認の決定等
学長は、前項の規定により申請があったときは、申請を受付した日から14日以内に承認の可否を決定し、承認(不承認)通知書により、当該申請した者に通知するものとする。
6 冠等の使用条件
(1)承認された用途以外に使用できない。
(2)冠事業の対象となる事業と認められない場合は承認を取り消すことができる。
(3)ロゴマーク等の使用は、本学が定める色、形状等を使用し、デザインの改変等はできない。
(4)チラシ、パンフレット、ポスター等には、「東京藝術大学130 周年記念(応援プログラム)」を表記すること。文字の配置や大きさ等は、任意とする。
(5)使用承認を受けた者は、当該承認を受けた地位を譲渡し、貸し渡し、又は担保に供してはならない。
7 計画変更又は中止の届出
使用承認を受けた者は、当該使用承認に係る事業の内容等に変更が生じたとき又は事業を中止することとなったときは、
任意の様式により、学長に届け出るものとする。
8 承認の取り消し
学長は、承認した事業が、次のいずれかに該当すると認めたときは、当該使用承認を取り消すものとする。
(1)虚偽の申請により承認を受けたとき。
(2)法令に違反したとき。
(3)記2の承認の基準に反したとき。

【お問い合わせ先】
東京藝術大学総務課 総務・広報係小原
MAIL:symbol130@ml.geidai.ac.jp
TEL:050-5525-2012 FAX:03-5685-7760

承認申請 申し込みフォーム

下記、東京藝術大学130周年記念(応援プログラム)冠使用承認申請フォームに必要事項をご記入いただき送信ボタンを押してください。

印は必須入力項目です。

申請者

氏名
フリガナ
住所1

住所2

電話番号(数字のみで入力。例:0312345678)
E-mail

プログラム内容

事業名
事業目的・内容
実施期間(日時)
申請者の所属等  
記入例を参考に記入してください。
<記入例>
現学生(○○学部○○科○○年)
現教員(○○学部○○科)
卒業生・修了生(○○学部○○科/卒業生・修了年月 元号○年○月)
名誉教授
実施責任者
入場料等の徴収の有無
備考